連携システムの使い分けは以下の内容となります。
(1)先方がカナミックユーザーの場合:
カナミックにてデータ連携を行う
※カナミックユーザーかつケアプランデータ連携システムを使用している場合は、先方のご意向に沿って対応
(2)先方がケアプランデータ連携システムを使用している場合:
【送信】 カナミックからCSVデータを抽出し、ケアプランデータ連携システムへ取り込んで連携を行う
【受信】 ケアプランデータ連携システムから受信したデータをダウンロードし、カナミックへ取り込んで連携を行う
(3)先方がどちらも使用していない場合:
現状運用としてデータ連携が行えないため、基本的には現行の送受方法(紙、PDF等)を引き続き行う
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